福島県の探偵事務所「Blue-research (ブルー・リサーチ)」です。浮気調査、人事素行調査、盗聴器駆除等々。安心の料金設定、抜群の調査力、迅速な対応で業務を行います。

調査項目

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浮気調査

浮気 浮気調査、不貞行為の証拠収集は、最も依頼が多い案件です。

言い逃れのできない証拠をつかみます。アフターフォローとして、弁護士事務所の紹介も可能です。

行き当たりばったりの操作は行わず、PDCAサイクルの手順により、安全かつスムーズに調査を行います。

 

民法における「不貞行為」

  1. 夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。
    一 配偶者に不貞な行為があったとき。
    二 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
    三 配偶者の生死が三年以上明らかでないとき。
    四 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
    五 その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。
  2. 裁判所は、前項第一号から第四号までに掲げる事由がある場合であっても、一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認めるときは、離婚の請求を棄却することができる。

判例上の「不貞行為」

「不貞行為」とは、男女の密会等は「不貞行為」には該当しない。
また、通常「不貞行為」が離婚事由となるためには、一回ではなく反復した「不貞行為」が必要とされる。

調査事例

30歳半ばの主婦の依頼。夫が仕事から帰るのが遅く会社に問い合わせたところ定時に退社していることが判明する。

夫の携帯メールをこっそり確認したところ親しげに女性とやり取りする内容を発見し夫の浮気を疑い当事務所に浮気の調査依頼をする。

夫の通勤ルートや出勤・退社時間帯を予め調べてピンポイントで勤めている会社前を退社時間帯に張り込み退勤時のマイカーによる帰宅ルートを追跡尾行を行う。
2日目まで動きは無かったものの3日目にて通常の帰宅ルートから外れて全く違う道を追跡調査した結果、アパートの駐車場に停車。

降りてアパートの扉を開けると中には見たことの無い女性が待っているところを調査員はすかさず撮影。
依頼人に写真を見せて報告した結果、思いがけない女性の正体が明らかになる。

どうやら昨年行った同級会のクラスメイトで依頼人も一言挨拶したことある相手のようだ。

依頼人と協議の結果、当社の紹介する弁護士への相談をし不貞の証拠を収集する内容で調査計画を策し浮気相手女性の動きと調査対象者である夫の動きを並行して調査を行いついに調査開始から1週間にラブホテルに入る。
退室し出ていくところを撮影に成功する。

更に2週間のあいだに2度もラブホテルに入場し退室時の証拠撮影に成功する。

契約している弁護士により不貞行為の証拠をもとに離婚裁判を起こす。
浮気調査は3週間にて終了。


身辺調査

  • 結婚(婚約)相手本人の素性を知りたい。
  • 取引先企業は、詐欺師や暴力団ではないか。
  • これから社員として雇う人物は、信用できる相手なのか。
  • 嫌がらせ、ストーカー行為を行う相手の特定、もしくは証拠撮影。
  • わが子をいじめる、もしくは悪事に誘う相手の特定。
  • 自動車保険を備えていない事故加害者の差し押さえ先の特定。

調査の対象が会社の従業員や役員である場合、勤怠状況を調べたり、不正行為や就業規則違反の実態を調査します。
他にも新規で採用徒弟の従業員の素行調査もいたします。

身辺調査


ストーカー対策


その他、盗聴器の発見等もご相談ください。

お気軽にお問い合わせください TEL 024-426-8326 ※午前9:00~午後8:00(平日・土日祝日)

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